たろうの漫画日記

漫画とかアニメのブログです。
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リンクフリーです。

Huluで彼方のアストラを一気見しました。
あまり期待してなかったんですが、かなり面白かったです。
最初は惑星を転々としつつ、食料集めやそこでの宇宙生物との戦いがメインかと思ったんですが、全然違いました。
前半は上記の通りだったんですが、後半からは宇宙に放り出された理由や自分たちの存在理由に焦点が当てられて、それが最高でした。
アニメは全部で12話でしたが、本当に丁度いい長さでした。

キャラについてですが、カナタはカッコ良かったです。
ありきたりな表現で申し訳ないですが、その一言に尽きます。

アリエスは可愛いです。
ニーソックスが良いです。
ユンファは少し太すぎる感じですが、まあ許容範囲ですかね。

取り敢えず面白かったです。







最近、ネット対戦を初めてみました。
動機としてはCPUとの対戦に飽きてきたからです。

対人戦のゲームは少しやったことがありました。
ガンダムバーサスガンダムというゲームで2対2で戦うゲームをやっていました。
このゲームでは仲間のプレイヤーと協力して相手と戦う必要があるのですが、自分が下手だったりすると、それが原因で負けたりします。
それで仲間のプレイヤーに対して申し訳なく思うことが多くなって、やるのが億劫になってしまった記憶があります。

このウイイレでは1対1なので、そういう気兼ね無く楽しむことが出来るように思います。
やってみた感想としては、CPUと比べてプレスがきつい印象がありました。
おそらくずっとプレスボタンを押しっぱなしにしている人が多いように思います。
なのでドリブルで突破できることが少なく、パスを回すことが多くなりました。

あと遅延が少し気になりました。
自分の操作がゲームに反映されていないような感覚が少なくなく、少しイライラしました。
iPadでやっていて強制的にWi-Fi環境を使うことになるので、しょうがない面はあるのですが、改善して欲しいです。
設定画面で回線状態が悪い人をキャンセルするような設定も追加して欲しいです。







 

サリュート7という映画を見ました。
あらすじは次のリンクの通りで、ざっくり言うと旧ソ連時代の宇宙開発の話です。



 
話の最後の方に2人の宇宙飛行士が宇宙ステーションの外に出て、ステーションの外壁についている金具を外すためにひたすら殴るというシーンがありました。
でひたすら殴っていたら、どうにか外すことができて、トラブルが解決し、ハッピーエンドになるというものでした。
 
正直この辺りでは少し退屈でした。
もう少しオチを工夫して欲しかったか、何か劇的な感じにして欲しかったですが、結局ひたすら殴るという原始的な感じでした。
映画の時間も少し長く感じました。

この映画はロシアの映画で、映像的にはハリウッドのものと遜色はなかったように思います。
ロシア映画は初めて見ましたが、なかなかレベルは高かったように思います。

サリュート7 [DVD]
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ポニーキャニオン
2018-07-18


サリュート7(吹替版)
オクサナ・ファンデラ
2018-03-30


 

コロナ期間中に風邪を引いたんですが、それで職場から当面の間、休むように言われました。
その休みの期間中にいくつか映画を見たのですが、この「コンテイジョン」はその一つです。

あらすじはWikipediaを参照してください。
 

 
感想としてはなかなか面白かったです。
現実ではコロナウィルスがかなり広まっていて、映画の状況とかなり似ている点があって、映画にリアリティを感じることができました。
映画の中ではかなり暴動が起きていましたが、現実世界では(少なくとも日本では)映画ほどの暴動は起きていないように思います。
映画の死者数が現実よりかなり多かったのが暴動を引き起こすきっかけになっていたように思います。
コロナの死者数がこれ以上多くならないと良いですが。。。


この映画は2011年に公開されており、ほぼ10年前になります。
2011年というと東日本大震災の年で、こういうウィルスパンデミックのような話にはあまり脚光が当たっていなかったように思います。

映画には知っている俳優がかなり出ていました。
マットデイモンやジュードロウやマトリックスのモーフィアス役の俳優(ローレンス・フィッシュバーン)も出ていました。
ジュードロウが演じていたキャラクターの歯並びが悪かったのですが、もともとジュードロウの歯並びが悪いのか気になって調べたところ、特殊メイクで歯並びを悪くしていたそうです。

タイトルのコンテイジョンですが、英語にするとContagionと書いて、意味は伝染らしいです。
あまり聞き慣れない単語ですが、もしかしたらコロナがきっかけで日本でも標準語になるかもしれません。


コンテイジョン [DVD]
ジェニファー・イーリー
ワーナー・ホーム・ビデオ
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2013-11-26






 

最近の自分のゲーム事情としてはずっとiPadでウイイレやってます。
古いiPadなんですが、最新のウイイレが出来るのでかなりありがたいです。

最近は柏にいるオルンガが当たったので、彼をよく使っています。
プレースタイルはポストプレーヤーのセンターフォワードです。

ポストプレーヤーの特徴としてはMFのラインより少し前ぐらいまで降りてきて、組み立てに参加するというものです。
このMFのラインの少し前というポジションでは割と相手のプレスがきつくないので割とボールを持てます。
そこから、ゴールに向けてドリブルさせるというのが中々効果的でした。

また、フィジカルコンタクトの能力値が高いです。
なので、相手のDFを背負いながらボールを貰っても、そこそこキープできたりします。
そこから左右のどちらかにドリブルで動いてシュートというパターンで結構、点が取れたりしました。


あと話は変わりますが、CBのプレースタイルにオーバーラップがあります。
このプレースタイルではCBが攻めあがってくれるらしいのですが、実際に使ってみると攻め上がることは全くありませんでした。
選手的にはジェロームボアテングがこのプレースタイルで使ってみたのですが、なかなか攻め上がりませんでした。

また話は変わりますが、ゴールマウスから45度ぐらいの位置からのシュートが楽しくなってきました。
ニアではなくファーを狙うと割と入るような感じがしています。
そのせいもあってか最近になってようやく3トップの面白さが分かるようになってきました。
2トップだとどうも点が取りにくい感じがします。
フォワードがゴール前に2人いると相手のCBもいるので、かなり密集しています。
その隙間にスルーパスを狙っても、ほぼほぼ止められてしまいます。
現代のヨーロッパなどのサッカーでは3トップが主流ですが、ウイイレでもそうだと思います。





 

進撃の巨人の31巻を読んだ感想です。

あらすじをざっくり言うと、エレンが始祖の巨人の力を使って壁の中の巨人を出現させます。
この時は巨人の硬質化を解いて出すわけですが、その副作用としてライナーの鎧の巨人の鎧が外れたり、アニの結晶化が解かれたりします。
まだこの巻では壁の巨人は動きませんでした。
一方でアルミン達はなんやかんやあってマーレのピークやマガトと合流して、壁の巨人の地ならしを防ぐために団結した所で終わりでした。
この巻ではミカサとリヴァイは空気でした。

感想としては、ようやく壁の巨人が動いたかって感じでした。
結構前の巻から動きそうな気配はありましたが、なかなか動かなかったので少しイライラしていました。
あと、このタイミングでアニが出てくるってのが予想外でした。

今後の予想ですが、ハッピーエンドを迎えるのであればアルミン達の勝利になるとおもいます。
ですが、アルミン達がエレンと壁の巨人と真っ向から戦って勝てるわけはないので、何かしらの工夫は必要だと思います。
ヒストリア経由でアルミン達も座標に行って、人間のエレンと殴り合いの末、エレンがほだされるのかなあと思っています。


最後に印象に残ったシーンですが、始祖の巨人と壁の巨人のコマです。
始祖の巨人は骨が多くて、かなりでかいですね。

二つ目はアニの復活シーンです。
ここでアニか!と思いました。






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進撃の巨人の30巻を読みました。
以下ネタバレ注意です。


あらすじとしてはエレンはジークと接触を果たし、「座標」で始祖ユミルと出会います。
そこでジークと一緒にグリシャの記憶を見たりします。
その後、ユミルの記憶が描かれており、最終的にユミルは王家の血を引くジークの願いを聞こうとしますが、エレンに絆されてエレンの願いが叶います。

読んでていくつか疑問が出てきました。
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上のようなシーンがありました。
結構、ショッキングなシーンですが、ユミルは槍が致命傷になって死んだように描かれていました。
まず第一の疑問が本当に槍で死んだのかと言う事です。



次の疑問が、9つの巨人がどう発生したのかです。
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上のようなシーンがあったので、ユミルの背骨を食った子孫が9つの巨人になったのかなあと思ったんですが、どうでしょうね。
そう言うことになると、無限に巨人は増えることになりますが、それがもしかしたら壁の巨人なのかもしれません。

この巻のラストでいよいよ壁の巨人が動き始めました。
次の巻が楽しみです。





最近のウイイレアプリの攻撃パターンのまとめです。
  1. サイドの深くまでドリブルしてクロスを上げる。
  2. 中盤の選手にミドルシュートを打たせる。
  3. ラインブレーカーの選手にスルーパスを出す。ただ、最近はパスカットされる事が多い気がする。
  4. CBを背負ってるFWにパスを出して、FWがターンしてシュート。ただ、CB2人に挟まれて終わる事が多い。
  5. 中盤の選手がセンターラインぐらいからドリブルで進んでいって、相手がFWに釣られて下がっていって、ペナルティエリア付近からミドルシュートを打つ。
  6. ウイングの位置にラインブレーカーを置いて、裏抜けさせるとスルーパス通りやすい。

最近、見たいアニメが少なく、よく映画を見ています。
最近見たのが鑑定士と顔のない依頼人という映画です。

あらすじは著名なアンティークの鑑定士が好きになった女性に騙されてコツコツ集めていた美術品を全て奪われるというものです。

序盤は依頼人のクレアの姿が見れず、少しSFホラーみたいな雰囲気がありました。
クレアの自宅で見つかったオートマタの部品が伏線になっていて、クレアの正体がロボットか何かかと思ってました。
しかし、実際のクレアは人間である事が判明し、そこからは単なるラブコメかなと思ってました。
終盤、クレアが失踪し主人公のコレクションが全て盗まれてしまって、「ああ、そう言うオチか」と感心しました。
そこから何かどんでん返しがあるかと思いましたが、物語はそこで終わる悲劇的な結末でした。


主人公のヴァージルは女性経験が皆無の童貞で、クレアが初めて付き合った女性でした。
そう言うウブな童貞が初めて付き合った女性に騙されて財産を失うという悲しい話でした。
自分も初めて付き合った(正確には付き合ってない)女性とはなかなか上手くいかず、すぐに別れましたが、その当時の事を少し思い出しました。
自分の場合は少し悲しかっただけで、ヴァージルのように財産を失うと言うことはありませんでしたが・・・。
この映画は、そういう初恋に苦い思い出がある人には胸を打つものがある映画だと思います。

あとクレア役の女性はかなり細身で、正直そこまで好きなタイプではなかったですが、役柄的には合ってたと思います。



またウイイレネタです。
ウイイレばかり書いてますね。

最近は、監督を色々と変えて遊んでいます。
あまりOMFを使える監督がいないなあと思ってたんですが、探してみると色々とありました。
オリヴェイラが3-1-4-2で二列目二人はOMFでした。
あとは4-1-2-3の二列目二人がOMFの監督やマラドーナが監督やってて、フォーメーションは4-2-3-1の二列目3人がOMFでした。
他には4-2-2-2の二列目二人がOMFの監督もいました。

それでそういうフォーメーション使ってて思ったんですがサイドには両サイド1人ずついれば十分かなと思いました。
サイドハーフとサイドバックを使うシステムだと中央のスペースがあまり過ぎてる感じがします。
中央から攻撃しようと思うとどうも数的に不利になりました。

あと昨日、オフェンスセンスの意味を調べたんですが、攻撃時のボールに対する反応速度みたいなことが書かれていました。
言い換えるとスルーパスの通りやすさだと思います。
スルーパスの通りやすさには足の速さも関係してくると思いますが、オフェンスセンスも大事だと思います。
アグエロやミュラーなんかは値がかなり高くなってました。
非課金プレーヤーなので、あまりコストが高い選手は使いたくないので、銀玉以下で良さそうな選手が居ないか探した所、アブデラザク・アムダラという広州富力にいる選手が良さそうでした。
彼は銀玉でオフェンスセンスとスピードと決定力が高い選手です。
得点力不足に悩まされていましたが、彼を使うようになって結構点が取れるようになった気がします。



サガン鳥栖は残留争い真っ只中ですが、なかなか試合を見る機会が作れていません。
先日の横浜戦もハイライトを見るぐらいでした。
ツイッターにも書いたんですが、サガン鳥栖はどうも3トップや3バックを採用してるチームに弱い印象を受けます。
4-3-3のフォーメーションの欠点は守備に割いてる人数が少ないから、攻撃から守備への切り替わりが上手く行かない場合が多いそうです。
なので端的に言うとカウンターに弱いんですが、今のサガン鳥栖はなかなかカウンターが上手く行ってないように思います。
どうも攻撃にスピード感が無いように思います。
ロングパスを受けられるFWが豊田くらいしか居ないのが原因だと思うんですが、オフには誰か毎試合出れる選手を補強して欲しいですね。


サガン鳥栖の試合はなかなか見れてないのですが、ウイイレ(アプリ版)はしょっちゅうやってます。
最近、2019版から2020版にアップデートしたんですが、データ移行がうまく行かなくて、全消しになりました。
まあ、課金はしてなかったので、それほど心理的なダメージは無かったんですが、課金してたら悲しかったでしょうね。

最近はまた0から選手を集めている状態です。
それでよく使ってる選手が名前を忘れたんですが、ボックスストライカーのセリエAの選手です。
基本的にボックスストライカーはあまり使ってなかったんですが、何とか使いこなせるようになりたいなと思って使ってます。
戦略的には他の選手を使って相手DFを剥がしてやって、フリーになった状態でシュートを打たせると上手くいくような感じがしました。
なので、2トップで組ませると良さそうなのはラインブレーカーやデコイランです。
3トップだとインサイドレシーバーかなと思います。


また、オリヴィエジルーが当たったので使ってたんですが、なかなか上手くいきませんでした。
ジルーはポストプレーヤーなんですが、ポストプレーヤーは競り合いに強いチャンスメーカーみたいな感じです。
パスを受けに下がってくるんですが、あまり効果的ではなさそうです。

ロングパスを受けて落としたボールから展開するみたいなのが良いのかもしれません。
となると中盤が要らないから3トップにして、4-3-3で1DMFで良いのかもしれません。
今度これで試してみようと思います。






鬼滅の刃のアニメを見ました。
最初はKindleで1巻が無料で読めたので、そこそこ面白かったんですが、漫画の続きを買うほどではなかったので、Huluでアニメを見ることにしました。

アニメ版はなかなか良かったです。
映像が綺麗でした。
キャラの衣装もカッコ良かったです。
時代が大正と言うこともあり、和と洋が良い具合に混ざりあった感じが良かったです。

キャラデザも良くヒロインの禰豆子も可愛かったです。
あと善逸がカッコ良かったです。
普段は三枚目ですが、スイッチが入るとめっちゃ強いってのが痺れました。

あとオープニングとエンディングが良かったです。
どちらもLiSAさんが歌ってて、サイコーでした。
Fate/Zeroも歌ってましたが、流石でした。


ストーリー自体は良くも悪くもジャンプってぽい感じで、ドラゴンボールに通じる所があります。
自分はもう30過ぎですが、年齢的なものもあるせいか、今ひとつでした。
必殺技やセリフ回しは個性的で良かったです。
グッときた炭治郎のセリフの一部を抜粋するとこんな感じです。

『頑張れ炭治郎頑張れ!俺は今までよくやってきた!俺はできる奴だ!そして今日も!これからも!折れていても!俺が挫けることは絶対にない!』




書くネタが無いのでウイイレ(スマホ版)についてです。
最近は時間があればずっとYouTube見ながらウイイレやってました。
フォーメーションとか載せたいんですが、ウイイレはiPadでやってて、ブログはiPhoneでやってるので、スクリーンショットを撮れないのでご容赦ください。
基本的にはCPU対戦しかしないのですが、昔はスーパースターモードには勝てなかったんですが、それなりの時間を費やしたお陰か時々は勝てるようになりました。

攻撃面についてですが、色々とやりましたが、やはり一番はディフェンスラインの裏にスルーパスを通すのが一番、点を取りやすいように思います。

基本的にCFはラインブレーカーを使ってたんですが、流石に少し飽きてきて最近はポストプレーヤーのマンジュキッチを使っています。
ポストプレーヤーは少し中盤に下りてきてもらってパスを繋ぐようなプレースタイルです。
最初は慣れなくて負けまくってましたが、最近は少しずつ慣れて勝てるようになってきました。
基本的にこのプレースタイルはアシストしてナンボみたいな所があるように思います。
例えば、3トップにして両ウイングにポストプレーヤーからスルーパスを出してゴールをアシストするみたいな感じです。
一度両ウイングをSTにしてラインブレーカーを使ってやってたんですが、あまり上手く行きませんでした。
ラインブレーカーの場合、CFと両ウイングの距離が離れてしまって、スルーパスが通りにくくなったような感じがします。
やはり両ウイングはウイングストライカーにした方が良いかなと思いました。
ウイングストライカーだとゴール前に入る動きをしてくれるので、パスが通りやすいように思います。

ポストプレーヤーを使う別のメリットとして、大柄な選手が多いので競り合いに強いです。
CBからのロングパスも勝ちやすいですし、ウイングからのセンタリングから得点してくれる場合もあります、稀ですが。。。
なので4-3-3で中盤を全てDMFにするというのもアリかもしれません。


守備についてですが、少しコツを掴んできて、ボールを奪えるようになってきました。
コツは2つあって1つ目はパスカットです。
相手のボールホルダーに対して真っ直ぐプレスをかけると、すぐにパスを出されて奪う事が出来ません。
しかし、ボールホルダーと別の相手選手のライン上を走るようにプレスをかけると、時々そのライン上にパスが来ることがあり、パスカットする事が出来ます。

もう一つは味方選手に対するプレス指示です。
人によってはプレス指示を出しながら、選手を操作すると言うことをやってるみたいですが、自分はそんな器用なことは出来ません。
自分がやってるのはあるエリアで、相手のボールホルダーが一人もしくは二人で味方が複数人いる場合に、使っています。
こうする事で相手は挟み撃ちにされて、ボールを失うことが多くなります。
ただ、これには注意点があって所構わずやっていたら、別のエリアで相手の数的有利を作ってしまい、失点に繋がる事が少なくありません。
基本的にプレスをかけるのは一人でやった方が無難です。
ちなみにゴール正面で「コイツ絶対シュート打つ」と思ったらガンガンプレス指示かけるべきだと思います。

そんな感じですが、まだ使いこなせてないコマンドがあって、それはフェイントとパス出し後のダッシュです。
フェイントは固有スキルで使える選手と使えない選手がいますが、正直方向キーの操作だけで事足りてる感じがしています。
相手を抜きたい場合は逆方向に動けば抜けるので。
パス出し後のダッシュは使えれば数的有利を作りやすそうですが、CPUに任せっきりになってますね。







進撃の巨人の29巻をついに買って読んでしまいました。
感想から言うと、そこまで面白い話は無かったように思います。
ただ、リヴァイの今後や、壁の中の巨人の地ならしやジークを助けた巨人など気になる点はまだ残っています。
今後は単行本を買い続けようかなと思ってるところです。


あと思ったのが進撃の巨人はエヴァンゲリオンに似てる点が多いなと思いました。
簡単に対応させてみるとこんな感じです。

9つの巨人:エヴァンゲリオン
無垢の巨人:使徒
調査兵団:ネルフ
安楽死計画:人類補完計画
ジーク:碇ゲンドウ
エレンの巨人(始祖の巨人):初号機

他にも血が多い描写も似ていると思います。
逆に似ていないのは、ギャグが多かったりする点や女性キャラが今ひとつ可愛くもエロくもない点だと思います。

自分の意見としては、決してパクリと言いたい訳ではありません。
単に似ている点が多いと言うだけです。
多分、作者もエヴァンゲリオンに影響されて分かってて描いてるような気もします。

この巻ではそこまで面白かったシーンは無かったんですが、強いて言うなら次のコマのイェレナの表情が面白かったです。
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今後、面白くなるので、是非お買い求めください。







最近、Huluで進撃の巨人の3期をみました。
最初は暇つぶし程度の感覚で見てたんですが、リヴァイが獣の巨人を倒すシーンで圧倒されて、一気に引き込まれました。
そこから壁の外の世界に関するグリシャの回想やエレン達が海に行くまで面白くて一気に見ました。
その後に改めて1期からずっと見返したりしたんですが、その後の話が気になり漫画を読むことにしました。

単行本を揃える経済的余裕は無いので、ネットカフェで今日読んできました。
巻数で言うと23巻から28巻までです。
時間にして3時間半ぐらいかかりました。
29巻も読みたかったんですが、時間的に無理でした。

感想としてはエレンがマーレから帰還してから、新キャラが急に増えたような気がして、少しややこしかったです。
多分、ほとんどモブキャラであまり覚える必要はないと思うんですが、どうなんでしょうね。

ジークはマーレにもエルディアにも敵対しているような状況で目的がよく分からなかったんですが、どうもエルディア人の殲滅が目的のようです。
あと気になるのはエレンのミカサやアルミンに対する態度の変化です。
昔と大きく違っていて、漫画の中ではジークに操られていると言う疑惑が出ていましたが、真相が気になります。

また、ジークがリヴァイの監視から逃げようとする際に、巨人化してリヴァイと戦っていましたが、結局またリヴァイに倒されていました。
このシーンが最高にカッコよかったです。
リヴァイ最高です。

続きも気になるところですが、一先ず今日は満足でした。

ネットカフェの利用料金が1200円ぐらいで、漫画が6巻分読めたことになりますね。
普通に買うと3000円ぐらいにはなるので、得をしたことにはなるとは思うんですが、ちょっと高かったかなあと思う所でもあります。
とりあえずオススメなので読んでみてください。





最近、ウイイレをやっています。
PS4ではなくiPhoneアプリの方です。
サガン鳥栖を応援する上で試合の戦術的なことを勉強したいと思って始めました。
対人戦に対して恐怖心があるので、ずっとCPU相手にやってます。
前にも少しかじった事はあったんですが、その時はあまりハマりませんでした。
今回もすぐ飽きるかなあと思ってたんですが、なかなか面白くて時間があればずっとやってしまっています。
それでゲームをやっていていくつか思ったことがあるので、それを書いていきます。

まず、守備についてです。
まだ、慣れていなくて適当にやってた時は1試合に4点とか取られてしまうことが沢山ありました。
それでネットで守備のコツを調べたりしましたが、なかなかピンと来るものはありませんでした。
それで点を取られるシーンを見ながら思ったんですが、相手にパスを目まぐるしく回されると、自分の選手にカーソルを合わせる事がかなり難しくなります。
なので、どうしても防ぎようのない攻撃をされる場合があります。
そういう時はしょうがないと諦めるしかありません。

あと、守備にさく人数を増やすほど、相手は立ち塞がる自分のチームの選手をパスやドリブルで抜かないといけないので、人数が多い程守備はやりやすくなります。
どこかのサイトに守備にさく人数的には5人が良いと書いてありました。
今の所、CB3人とDMF2人のフォーメーションと、CB2人とDMF3人のフォーメーションを試してみましたが、なかなか良い感じでした。
CBとDMFでボールを持ってる相手を挟み撃ちにするのがコツのようです。

攻撃についてです。
攻撃のやり方としては主に2種類あると言われています。
一つ目がサイドを突破してセンタリングを上げる方法です。
相手プレーヤーのレベルが低ければ、これでシュートまで行けるんですが、レベルが上がるにつれて、このパターンでの攻撃が行き詰まってきました。
二つ目は中央のMFから、FWにスルーパスを出す方法です。
このやり方ではOMFの位置まで中央からボールを運ぶ必要があり、これもレベルが上がるにつれて難しくなっていきます。

自分が一つ見つけた方法なんですが、CBやDMFの位置からフライスルーパスをFWに出して、FWまでボールを運ぶのが最近ではよく点を取るパターンになってきました。
これも常に上手くいくわけではないので、他のやり方を要所要所で組み合わせた方が良いのかもしれません。

あと、ベースのチームについてです。
自分はバルセロナを使っていたんですが、ユニフォームの色が青と赤の縦縞で、ゲーム内では一応青という風に設定されてしまいます。
なので相手チームが赤のユニフォームだったりすると、相手と自分のチームの選手の見分けがつきにくくなっていました。
それでベースチームを変えたいなあと思ってアプリを再インストールしました。
後になって気づいたんですが、ベースチームを変えるのに再インストールは不要で、普通に設定画面から変えれました。
以前のデータではメッシやスアレスなんかもいて、かなり勿体無いことをしてしまいました。




前回の記事でブルーピリオドが面白いみたいな内容を書きました。
今回は無料お試し版を読んで、あまり面白くなかった漫画について書けるだけ書いていこうと思います。


最初の方しか読んでません。
内容は異世界と日常系とギャグを足したような話で、ギャグで笑えなかったら終わりだと思います。
絵は綺麗ですが、絵だけで読み進めるには足りないと思います。


日常系のラブコメです。
基本的に女子がとなりの男子をからかうという内容。
つまらなくはないですが、展開が似てて絵も代わり映えしないので、1巻で十分かなという印象です。

コミュ障の女の子が友達を作るみたいな話。
個人的な趣味ですが、四コマがあまり好きじゃないです。


これも日常漫画の部類。
主人公が魔女であるものの、あまり魔法を見せびらかしたりはしない。
可もなく不可もなしって感じ。



タカコさん 1巻
新久千映
2016-02-19



これも日常漫画。
作者はワカコ酒の作者と同じ。
1週間おきぐらいで読むのには耐えられるけど、単行本で続けて読むには辛い。


つまらなくはないけど、絵と話が気持ち悪い。
続けて読むにはキツイ。


日本国内の色んな空港が舞台の日常系ギャグ漫画。
空港を使ったことがある人なら、「あそこの空港ってこういうエピソードがあったんだ」とノスタルジーのようなものに浸れる。
面白くなくはないけど、続きは買わなくても良いかなと思う。

現実世界と違いすぎてよく分からない漫画。
絵は下手ではないけど上手くもない。
それより絵が読み辛い。
AKIRAとか好きな人は好きかも。


サイコサスペンス的な話。
読んでて結構面白かった。
でも続きはギリ買わなかった。
絵がもう少し綺麗だったら買ってたかもしれない。


割と有名な作品。
展開がグダグダすぎて個人的には嫌い。

浪人生の男と無職の女のラブコメ。
絵が汚くはないけど、上手くもない。
女が酒好きでブルマやスク水を履いたりしてるのが、微妙でした。
個人的にはブルマに何の魅力も感じず、むしろ嫌悪感があります。
年代によりますが、やはりハーフパンツかスパッツあたりが清潔感があって良いと思う。




異世界ファンタジー系。
黒執事に似てて、アニメ化とかされそうな気がする。
個人的には、つまらなくはないけど単行本を買うまでもない。

ダイビングとキャンパスライフ漫画。
絵も綺麗で話もそこそこいや、ほんのりおもしろい。
10円なら買ってた。
もしくは更にエロかったら買ってたかも。


日常系のラブコメ。
まあ、アリっちゃアリ。
でもなけなしの小遣いからお金を出す価値は無い。


作者はラーメン大好き小泉さんと同じ。
日常系の漫画。
ギャグはほぼないから、恋愛漫画なのかもしれない。
正直、詰まらんかった。



かぐや様は告らせたいに似たような漫画。
詰まらなくはないが、二番煎じ感が出てる。




風俗体験記。
割と珍しいジャンルで、なかなか面白かった。
100円なら続きを買っても良いかも。


女が窓越しに男と色んなやりとりするギャグ漫画。
女が何故か全く喋らないのが謎。
どっちかと言うと詰まらん。


女が男をからかうような話。
ドMなら好きなのかもしれないが、個人的にはぶん殴りたくなった。


ゲイカップルの日常(エロなし)。
ゲイでもない人が読みますかねえ。


ふたがしら(1) (IKKI COMIX)
オノ・ナツメ
2013-12-23


この漫画の作者が原作やってたイタリアのレストランを舞台にしたアニメは好きでした。
しかし、これは微妙。


最後まで読んでないけど、微妙でした。
年代見て驚いたけど、もっと昔の作品かと思ってました。


実写ドラマ化された作品。
割と面白かったけど、買うほどではない。



久米田作品とだけ。


もっとおしっこ我慢エピソードが多いかと思ったら、違ってた。


中学生の性についての漫画。
詰まらなくはない。
0円なら最後まで読んでた気がする。



女子ボクサーのラブコメ。
女子ボクサーと言うとどうしても南海キャンディーズの女を思い出す。








ブルーピリオドという漫画の1巻から3巻を読みました。
1巻はAmazonのKindleで無料で読めたので、あまり期待せずに読んだのですが、一気に引き込まれました。
最近は金欠気味であまり漫画を買わないようにはなっていたのですが、この作品はついつい2巻から3巻まで買って一気に読んでしまいました。
この面白さは、恐らくアニメ化は既定路線で、実写化されても不思議ではないと思います。

あらすじとしては、高校二年で美術の魅力に気づいた少年が美術部に入り、芸術分野で最難関と言われる東京藝術大学を目指すというものです。
キャラも個性的で時折、心に突き刺さるセリフがありました。
美術だけでなく何かに打ち込んだことがある人にはグッとくる話が多いと思います。

久々にオススメの漫画ですので是非読んでみてください。



このゲームの必勝パターンを見つけたような気がします。


このゲームの特徴として相手のチームは選手交代をしないと言うものがあります。
そこで、最初のスタメンは極力、守備的な選手を揃えて、失点を極力抑えます。
フォーメーションとしては5バックや2ボランチが良いと思います。
カナリア軍団やブルーインパクトなどが良いと思います。
サイドの選手も守備的にします。
それで試合の後半に疲労が溜まった選手を3人変えて、一気に試合を決めるというものです。

最初から攻撃の選手で試合に臨んだ場合、攻撃的な選手は総じて守備力が低くなっているので、大量失点に繋がる恐れがあります。
そうなった場合、後半に巻き返そうとしてもどうしようもなくなってしまいます。
なので、スタメンは守備的な選手が良いと思います。

まだ、このやり方でアリーナでは戦っていないので明日試してみようと思います。