たろうの漫画日記

漫画とかアニメのブログです。
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最近、サカつくばかりやっています。
課金はしていないのですが、空いた時間は殆どサカつくに当てているような感じです。
今回はそんなサカつく生活の中で、ゲーム内でなかなか勝てなくなり、ふと虚しさを感じたので記事にしてみました。

前回の記事ではフランスリーグのパリFCに勝てない旨を書いたのですが、どうにかパリFCを退けて、優勝することが出来ました。
その後、イングランドリーグはあまり詰まらずにクリアでき、次の壁はスベインリーグでした。
スペインリーグではバルセロナFCが立ちふさがりましたが、どうにか勝てました。

この時期にゲームのアップデートがあり、デッキを4つ持つことが出来るようになり、それぞれのデッキの監督を変えることが出来るようになりました。
ちなみに戦術の数はバランス型を除くと、カウンター、センターアタック、サイドアタック、ポゼッションの4つです。
これが何を意味するかですが、デッキごとに戦術をカウンター、センターアタック、サイドアタック、ポゼッションに分けて、それぞれでフォーメーションコンボを作っておけと言う運営側のメッセージだと自分は受け取りました。

このゲームは対戦前に相手チームの戦術を知ることが出来、相手にとって相性の悪い戦術を選ぶことが出来ます。
つまりプレイヤーは後出しジャンケン的なことが許されています。

そういうのを駆使しつつ、選手も育てることで、どうにかスペインリーグもクリアすることが出来ました。

その後、クラシックリーグというのが作られていました。
このクラシックリーグでは過去の強かった国やクラブが若干名前を変えて登場しています。

それで、それもやっていたのですが、なかなか勝てなくなりました。
勝てない理由と言うのかが単純に相手チームの能力値が高すぎるのです。
ひたすら単純作業を繰り返して、自分のチームを強化すればそのうち勝てるような気はしますが、その単純作業に疲れてきました。
何というか、終わりが見えなさすぎてふと虚しさを感じました。


ちなみに昨晩、どの選手に強化アイテムを使うかで1時ぐらいまで悩んでいました。
4つあるデッキのうち、なるべく多くのデッキで使ってる選手を強化すれば効率が良いのですが、それをずっと考えていました。
普段は23時ぐらいまでには寝ているので今朝は寝不足気味で生活に支障が出てきています。
嫁や子供のことを考えると、この辺りで辞めておくべきかなあと思いました。


最近は暇さえあればスマホのサカつくをやっています。
自分は2部リーグ相当のカテゴリにいて、フランスリーグの攻略にかなり手こずっています。
全部で60年分ぐらいシーズンを過ごしていますが、20年近くフランスリーグにいるような気がします。
フランスリーグにはパリFCというチームがいて、ほぼそのチームの1強状態です。
モデルはパリ・サンジェルマンで、大金を使ってネイマールやチアゴ・シウヴァなど有名選手をかき集めているチームです。

ACモナコというチームもそこそこ強いですが、やはりパリFCが強いです。
他のチームとの差が大きすぎて、なかなか負けないので、勝率が9割超えるのも珍しくありません。
なので自分のチームとパリFCの直接対決は絶対に負けられません。

パリFCと反対に自分のチームは勝てるだろうと思うような相手にいきなり負けたりしています。
なかなか思うようにいかないのも楽しみの一つですが、なかなか辛いです。

最近、アリーナで獲得したリングを使ってショップで買い物が出来ることに気づきました。
そこで、強化アイテムを購入する事ができます。

あと自分のチームにクリスティアーノ・ロナウドがいるのですが、なかなか活躍しません。
現実ではあんなに点取ってるのに、自分のチームではほとんど取ってくれません。
能力値的には割と高いのですが、残念です。




最近、iPhoneのゲームのサカつくにハマっています。

自分が初めてサカつくをやったのは高校生ぐらいの時でした。
ソフトを買った当初はウイイレみたいなゲームを想像していたので、ゲーム中のプレイヤーを操作出来なくて何も面白くありませんでした。
お金がもったいなかったので、渋々やってたんですが、段々面白くなっていって、一時期は一日中やっていました。

そんなサカつくの魅力を伝えたいのですが、なかなか文章にするのが難しいと思います。
やることと言えばサッカークラブのオーナーと監督とGMの仕事です。
選手を移籍などで集めて、フォーメーションや戦術を決めて、他のチームと戦わせます。
勝ち続けるとクラブは利益を出せて、最終的にビッグクラブに成長させるのがゴールです。
試合の勝敗は戦術やフォーメーションや選手の能力によって変わります。
シミュレーション系のゲームが好きな人は楽しめると思います。


現在やってるiPhone版は選手の年齢が定義されてなかったり、相手の戦術によって自分の戦術を変えれたりして後出しジャンケンぽかったりして、少し物足りないですが十分楽しめます。







Kindleのランキングを見ていたら、テコンダー朴がありました。
ネットで一時期話題になっていて、少し読んだことはあったのですが、全体を通して読んだことはなかったので今回買って読んでみました。

話の内容としてはご存知の方も多いと思うのですが、韓国人の朴が武道大会で日本人や中国人やアメリカ人を倒していくと言うもので、韓国文化の素晴らしさを改めて認識できます。
主人公の朴はテコンドーの色んな技を使って戦うのですが、それらの技には韓国の偉人の名前が付いていて、技を出した後にはその偉人の紹介がされています。
一部抜粋すると、こんな感じです。

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血気盛んな方が多かったです。
韓国人とこの方達の話をすると盛り上がるかもしれません。

それなりに面白かったので、気になる方は是非読んでみてください。



機動戦士ガンダム サンダーボルト 11巻の感想です。
サンダーボルトはアニメで始めて見ました。
アニメではダリルの両腕切断シーンがかなり印象的でした。
その後、漫画の方を買って読んでいたのですが、ついつい感想を書くのをサボっていました。
気が向いたら10巻以前の感想も書いていこうと思います。
以下ネタバレ含みます。



11巻のあらすじとしては、ジオン軍を脱走したダリル達はレヴァン・フウと合流し、そこでサイコ・ザクとも再会します。
レヴァン・フウの能力でカーラの記憶も蘇り、ダリルとカーラはイチャイチャします。
その後、レヴァン・フウはダリルに真の目的を話します。
その真の目的とは地球連邦に軍事兵器を供給するアナハイムエレクトロニクス(AE)を壊滅させることでした。
そのため、サイコ・ザクを使ってジオン公国が開発したソーラレイシステムを奪取する計画を立てているそうです。


時代としてはΖガンダムと同じような時期だと思います。
最終的にAEはユニコーンの時代まで残っているので、南洋同盟の計画は失敗に終わると思います。
話の流れとしてはガンダムSEED Destinyのものと似ているような気がします。
サンダーボルトで描かれている南洋同盟はかなり大規模で、アムロやカミーユも登場しても良いのではないかと思うのですが、現時点ではまだ登場しておりません。



ちなみにこれがレヴァン・フウがダリルに刻(未来)を見せているシーンです。
無数のサイコザクがいます。
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次も楽しみですので、継続して買っていこうと思います。
オススメですので是非読んでみてください。



弱虫ペダルの53〜55巻までの感想です。
以下ネタバレを含みます。

話はインターハイ最終日の平坦コースこら始まります。
ここでは総北の鏑木と箱根学園の銅橋が対決します。
上り坂の手前まで彼らが各チームを引いて走りますが、結果的に同着で上り坂を迎えます。
その後、鏑木と銅橋はリタイアし上り坂に入ります。
上り坂では、総北は小野田が引いて、箱根学園は新開が引いたりします。
上り坂の途中で、平坦な直線があり、そこで箱根学園のスプリンターの泉田が引いて差を付けますが、総北は今泉が引いてそこまで離されはしません。
その後、再び坂になりますが、総北の手島と箱根学園の葦木場が抜け出します。
この時に手島の才能?が開花し、能力的に優れているはずの葦木場と先頭争いをします。

大体、こんな感じです。
まとめて書くと味気ないですが、読んでいるとかなり面白いです。
手島の覚醒?のシーンなんかは絵的には地味ですが、かなりグッとくるものがあります。
是非、ご一読してみて下さい。

闇金ウシジマくんの42巻の感想です。
一応、41巻までは購入して読んだのですが、ブログの記事にはしてませんでした。
取り敢えず、漫画喫茶で42巻を読んだのでその感想を記事にします。


あらすじですが、ウシジマの回想の途中から始まります。
獅子谷(兄)の金の持ち逃げの容疑をかけられたウシジマは獅子谷(兄)の拷問を受けます。
そんな中、ウシジマはどうにか逃げ出すことが出来、同時に獅子谷(兄)を車で轢いて深手を負わしました。
その後、獅子谷(兄)は仲間の椚(クヌギ)に裏切られ、殺されてしまいます。
この後、シーンは現在に戻り、ウシジマは獅子谷(弟)に追われます。

獅子谷(弟)は兄を裏切った椚に復讐をしますが、かなり凄惨で印象的でした。
内容は指と耳を切断し、目の前で母親と姉を強姦すると言うものでした。
椚の現在の姿が次のようになっており、精神的に異常をきたしてるように見えます。








面白いので、是非ご一読ください。








最近、ラジオで聞いて気になっていたアヴィーチーのwaiting for love と言う曲を買いました。
ジャンルとしてはダンス系と言うかEDMで、聞いているうちにテンションが上がっていきます。
憂鬱な通勤途中に聴くと、少し気が楽になります。
英語の勉強も兼ねて歌詞を覚えたいのですが、現状はまだ覚えられていないです。
iTunesへのリンクを貼っておきますので、是非聞いてみてください。


ちなみに歌詞は次の通りです。

Where there's a will, there's a way, kind of beautiful
And every night has its day, so magical
And if there's love in this life, there's no obstacle
That can't be defeated
For every tyrant a tear for the vulnerable
In every lost soul the bones of a miracle
For every dreamer a dream we're unstoppable
With something to believe in
Monday left me broken
Tuesday I was through with hoping
Wednesday my empty arms were open
Thursday waiting for love, waiting for love
Thank the stars it's Friday
I'm burning like a fire gone wild on Saturday
Guess I won't be coming to church on Sunday
I'll be waiting for love, waiting for love
To come around
We are one of a kind irreplaceable
How did I get so blind and so cynical
If there's love in this life we're unstoppable
No we can't be defeated
Monday left me broken
Tuesday I was through with hoping
Wednesday my empty arms were open
Thursday waiting for love, waiting for love
Thank the stars it's Friday
I'm burning like a fire gone wild on Saturday
Guess I won't be coming to church on Sunday
I'll be waiting for love, waiting for love
To come around
ソングライター: Tim Bergling / Simon Aldred / Salem Al Fakir / Vincent Pontare / Martin Garrix


人生の特等席と言う映画を観ました。
最近、子供が出来たので、子供と一緒に見やすい奴(エロやグロシーンが少ない奴)を見る機会が多くなっています。
主な俳優としてはクリントイーストウッドとジャスティンティンバーレイクが出ています。

あらすじはウィキペディアからのコピペですが、こんな感じです。
家庭を顧みず、メジャーリーグアトランタ・ブレーブスのスカウトマンとして生きてきたガス(クリント・イーストウッド)は長年名スカウトとして腕を振るってきたが、ここのところ年のせいで視力が衰えてきていた。彼の最後のスカウトの旅に手を貸したのは、父との間にわだかまりを感じ続けてきたひとり娘のミッキー(エイミー・アダムス)で(女の子なのに名バッターミッキー・マントルから名前を採った)33歳になり、弁護士として活躍している。39歳の妻を亡くし(墓参りでYou are my sunshine.を口ずさんで涙ぐむ)、男手ひとつで育てようとして育てられなかった父娘の旅の最後にそれぞれが見つけた人生の特等席とは…。


感想ですが、比較的面白かったです。
ガス達は今流行りの清宮幸太郎みたいなバッターをドラフトで指名するかどうかで悩んでいましたが、最終的に指名を見送る判断をしますが、上層部は最終的に清宮君を指名してしまいます。
その後、ミッキーが発掘したアマチュア投手と清宮君が対決し、清宮君が負けた事でガス達の判断は間違っていなかったことが判明します。
この辺りが痛快でした。

この映画を見ている途中でミッキーの恋人役がインシンクのボーカルだったジャスティンティンバーレイクに似ているなあと思っていましたが、正にその人でした。
俳優もされてるんですねえ。


この映画に点数を付けるとしたら、70点くらいですね。
時間潰しには丁度いいと思います。


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久々の更新です。
セッションって言う映画を観ました。
この映画は、 多数のアカデミー賞を受賞した作品で、特にフレッチャー役のJ K シモンズの演技が高く評価されています。

 あらすじは、ウィキペディアの内容をコピペしようとしたのですが、長過ぎたので辞めました。
かいつまんで説明すると、主人公のニーマンは音楽学校の生徒で、ジャズドラマーです。
彼は音楽学校の 指揮者のフレッチャーのバンドに入ることになります。
フレッチャーの 性格は相当の激情家で、ニーマンを初めとしたバンドのメンバーにキツく接します。
ニーマンは将来はプロのジャズドラマーを志望しており、フレッチャーのバンドのレギュラーメンバーになることで、プロへの足がかりを得たいと思っています。
それを知ってか知らずか、フレッチャーはニーマンに対してより高い技術レベルを要求したり、他のジャズドラマーと競わせたりして、ニーマンも必死にそれに応えようとします。

その後、ニーマンはどうにかバンドのレギュラーメンバーになり、コンサートを迎えますが会場に向かう途中に交通事故に遭います。
事故で怪我を負いながらもニーマンは会場に到着し、演奏しようとしますが、怪我をしているので、まともに演奏できずに終わります。
バンドのレギュラーから外されると思ったニーマンはフレッチャーに掴みかかってしまいます。
この事件は音楽学校内で問題になり、ニーマンは退学しフレッチャーも音楽学校を去らなければならなくなります。

その後、ニーマンとフレッチャーは小さなライブハウスで再開します。
フレッチャーは昔のことを反省している旨をニーマンに伝え、新たに結成した自分のジャズバンドにニーマンを誘います。
ニーマンはそれに応じ、最初のコンサートに臨みます。

コンサートの最初の曲は、ニーマンがフレッチャーから知らされていない曲で、ニーマンは楽譜も渡されていませんでした。
その結果、ニーマンは思うように演奏できず、多くの観客の前で恥をかくことになりました。
つまりフレッチャーはニーマンのことを恨んでおり、以前の事件の仕返しをしたことになります。

話はここで終わらず、ニーマンは一度は退席しますが、すぐにステージに戻り、以前の事件でやることになっていた曲を演奏し始めます。
ニーマンの演奏が素晴らしかったので、他のバンドメンバーも演奏を始めます。
演奏が進むに連れて、フレッチャーも流れる音楽に魅了され、物語は終わります。
結局、長々と書いてしまい申し訳ないです。


ここから感想です。
かなり面白かったです。
特にフレッチャーのキャラクターに魅了されました。

この映画を観て少し昔のことを思い出しました。
自分の周囲にもフレッチャーのような人がいました。
かなりの激情家で、かつてかなり激しく怒られた事があります。
今となっては少し懐かしく感じられて、ああいう生活も良かったのかもしれないなあと思います。
こう言う人は自分が接するのは嫌ですが、映画などで見る分には非常に魅力的だと思います。


フレッチャーの激しい性格の裏には「より良い演奏がしたい」と言う純粋な思いがあり、それを突き詰めているのだと思います。
ニーマンもフレッチャーの事は嫌ってはいますが、フレッチャーにさえ認められればプロに近づくみたいな考えがあったように思います。
スティーブ・ジョブズの伝記や映像作品を見たことありますが、フレッチャーとジョブズは同じタイプの人間だと思います。
こういう人はとても魅力的だと思います、離れて見ている分には。

この映画に点数を付けるとしたら、85点ぐらいですね。
もう一度、見返したいぐらいです。
とても面白い作品なので、是非観てみて下さい。



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スローネアインを使いました。
最初は全く勝てませんでした。
おそらく理由はズンダして、オバヒになって着地を取られるからだと思います。

そこでズンダをやめて、メサキャンとかメ下格キャンとか下格サキャンとかするようにしたところ、ブースト消費も節約できて、オバヒになりにくくなりました。
その結果、それなりに勝てるようになりました。

自分がフリーダムを使う時と大体同じ操作になり、その結果、勝率はフリーダムより高くなった気がします。
コストの分だけ勝ちやすくなったんだと思います。
恐らくフリーダムの勝率をアインより上げるには回避スキルを上げれたら良いように思います。

あと、メサキャンなどでビームを連射するとかなり当てやすいように思いました。
他の機体でもやってみようと思っていくつか試してみました。

最初にやったのは試作3号機の射撃CSです。
射撃CSを使いまくってみたところ、勝てませんでした。
この場合、どうしても普通の射撃が封印されてしまい、うまく行きませんでした。

次にやったのがZ Zです。
Z Zはブーストを節約しないといけないほど、ブーストは少なくないのですが、メサキャンを使いまくった所、結構簡単に当てることが出来ました。



スローネアインとフリーダムと Z Zは似てると思います。








ファントムガンダムのストライカーについてです。
ファントムガンダムのストライカーは一定時間Iフィールドを展開して、シールドを展開すると言う奴です。
最初はあまり使い道が無さそうと思ってましたが、
使えそうな気がしてきました。

例えば次のような時に使えると思います。

・スローネアインの特射(照射ゲロビ)前に展開してカットを防ぐ
・試作2号機の特射(核)前に展開してカットを防ぐ
・∀のCS(核)前に展開してカットを防ぐ
・フォビドゥンの特射(照射ゲロビ)前に展開してカットを防ぐ
・着地の時に展開して相手の着地取りを防ぐ

いずれも相手に近づいてもカットされません。

ちなみに自分は∀の奴を試してみましたが、弾速が遅いので避けられて終わりと言うのが少なくありませんでした。

スローネアインの奴も試してみました。
こっちはなかなか良かったです。
スローネアインの照射ゲロビは発生が遅いく自分は動かないのでカットされやすいのですが、このストライカーを使うことでカットを防げます。
このストライカーを使うことで、かなり打ちやすくなりました。

ファントムのストライカーに合うのは次のような武装だと思います。

1. 発生が遅い
2. 弾速が速い
3. スーパーアーマーが付いていない
4. 高威力の射撃



まだ、参戦はしてませんがガンダムDXの照射ゲロビとかも合うと思います。









フリーダムで久々にランクマをやりました。
以前より勝てるようにはなりましたが、勝率は5割未満です。

回避技を覚えたのですが、なかなか活かせていないです。
「下格→ステダイブ」も乱戦になると、ついつい存在を忘れてしまっています。
練習不足もあると思います。


サイコザクの方がまだ勝てるような気がしてきました。

ファントムガンダムが解禁されたので、買ってみました。
初のDLCです。
使った感想としては、まあまあ強い機体だと思います。
特に強いのはサブと時限強化中の格闘だと思います。
適当にやっててそれなりに勝てました。
PVに強化中の特格で大きなシールドを張る攻撃があり使ってみましたが、あまり効果は無いように思いました。

その後、前日に練習したフリーダムを使いました。
ステダイブと慣性ジャンプを時々使ったのですが、少しだけ勝率が上がった気がします。
相手から距離を取ってコツコツとダメージを取っていくと、結構ダメージが取れます。
必然的に相方が前衛になる事が多かったです。
この戦い方だと0落ちも可能で、0落ちだと大抵勝てました。



掲示板に書かれていたのですが、フリーダムの下格で飛び上がる技があります。
この下格はメインからキャンセル可能で、下格からステダイブする事で、一度飛び上がって降りると言う動きをする事が出来ます。
リプレイとか見てると、頻繁にこれが出てきます。

これの利点ですが、ピョン格の効果と同じだと思います。
一度、飛び上がった時に相手が射撃をしても、すぐに下に落ちるので被弾しにくくなります。
改めて上下移動の有効性を感じました。
ただ、欠点としてはブーストの消費が激しいです。

今後、フリーダムを使うときは動きに、このコンボを取り入れようと思います。



最近、ダメージを食らいすぎだなあと思って改めて回避方法について調べてみました。

回避方法としては旋回とフワステと慣性ジャンプがあるみたいです。
今までは適当にステップとかダイブをして避けてたので、少し目から鱗でした。

一応メモです。
旋回はブーストダッシュしながら方向キーを回します。
こうすることで前進しながら避けられます。
フワステはステップしたあとジャンプします。
こうすることであまり動かずに避けられます。
慣性ジャンプはブーストダッシュしたあと方向キーを押しながらジャンプします。
こうすることで、遠くまで逃げられます。

フリーダムを使って、これらの技を練習してみました。
フリーバトルで2対1にしてひたすら逃げるみたいな感じです。
やってて思ったのですが、慣性ジャンプを使えば延々と逃げられるなあと思いました。

あと機体の特性だと思うのですが、フリーダムはブーストダッシュがかなり速い方なので、慣性ジャンプや旋回がかなりやりやすいなと思いました。
フリーダムの戦い方ですが、もしかしたら逃げながら赤ロックギリギリから少しずつダメージを取ると言うのが一番性能を発揮できるような気がしました。
必然的に長期戦になると思います。
前衛は難しいですが、後衛だとかなり活躍出来そうな戦術だと思います。

前衛でもフワステやダイブを使うことで同じことが出来るかもしれませんが、やはり耐久が低いので難しいと思います。
ですが、ひたすら後衛の戦い方をして0落ちを狙うと言うのも一つの手かもしれません。


機体によらないテクニックのメモです。
取り敢えず適当に箇条書きにしておこうと思います。

戦術面
1. 耐久調整に気をつける。
例えばこちら側が400、400の場合、前衛が最初に落ちる時に後衛は極力、耐久がフルで残るようにする。
こちら側が200、400の場合、200が先落ちして次に400が落ちても400はコスオバしないので良い。



2. 相手に挟まれないようにする。
相手に挟まれてダブルロックされた場合、自分が相手の片方をロックしている時に、もう片方の相手に後ろから格闘を決められる事が多い。
極力自分は挟まれないようにして、逆に相手を挟むように動く。その時に自分にロックがかかってない時に格闘を入れる。


その他
1. テレビ画面から極力離れる。
こうすることで、眼球の移動だけでレーダーやアラートを確認することが出来る。
逆にテレビ画面が大きくて、画面に近過ぎの場合、それらを確認する時に首から動かさないといけないので不利になる。



ガンダムバーサスやりました。
やることなかったので結構な時間やってました。
使用機体はX1と3号機と∀とサイコザクです。

最初はX1を使っていましたが、なかなか勝てませんでした。
いくつかの初心者部屋にいましたが、ある部屋では連勝出来て退出させられました。
ですがトータルでは勝てなかったと思います。

X1で勝てなくなると3号機を使ってみました。
何回かは勝てましたが、半分以上負けました。
敗因としてはダメージがほとんど取れてなかったせいだとと思います。
メインがなかなか当たらず、特射も当てられませんでした。
やはりバズーカを当てるのが難しいですね。
距離を取られるとメインが当たらず、近づきすぎると格闘を食らうと言う感じでした。
与えたダメージとしてはX1より少し少ないくらいだったと思います。


∀も使ってみました。
∀は一番勝てませんでした。
こちら側に突っ込んでくる相手にはハンマーでダメージは取りやすいのですが、逃げられてハンマーの射程外に行かれると途端に取りにくくなります。
特格を使って近づいたりしましたが、あまり効果は少なかったように思います。
3号機と同じくらいの勝率だと思います。


最後に少しだけサイコザクを使ってみました。
使ったのは2試合だけですが、二つとも勝てました。
2試合だけで何とも言えないですが、勝てたので自分の中では強かったのかなあと思います。


まとめると強かった順に次の通りです。

1. サイコザク
2. X1
3. ∀、3号機

何となくですが、平日の昼より休日の方がレベル高いなと思いました。









格闘機はやはり格闘コンボを決めてナンボだと思います。
今までは適当にステップしてN格を出したりしてましたが、カットされることが少なくありませんでした。
この辺りは射撃寄りの機体にはあまり必要ありません。

射撃寄りの機体ではひたすら射撃戦をやってても、それなりにダメージを取れます。
逆に格闘機は格闘を決めるとダメージを取れますが、格闘を決めてる間にカットされることが珍しくありません。

X1の場合、BD格から始まることが多いので、その辺りを中心に覚えたいと思います。

wikiを見てると、次の奴が良いと思います。


1. BD格N>前N→前(横)サブ
これは途中の前Nで相手を切り抜ける時に、かなり動くのでカット耐性が高いです。
最後のサブは前サブの方が当たりやすいです。


2. BD格NN→前(横)サブ
これは1の前Nを省いた奴で、素早く終わるのが利点です。
これでも233のダメージを取れます。

3. BD格NN→特格派生
全く動かないですが、ダメージは取れます。(287)
一発逆転を狙う時ぐらいしか使い道はないと思います。

4. メイン≫BD格NN
これはメインのBR始動のコンボです。
相手に近くてズンダするぐらいなら、やっても良いかもです。

5. 横サブ>横サブ
これはリプレイルームで他人のプレイ動画を見てて、よく使ってる人がいました。
ダメージが簡単に増えるのでブーストがある限り使っていこうと思います。


他にも色々と紹介されてますが、他の格闘があまり生当て出来そうなものは無さそうです。
自衛する時は、まず横サブになるので、あまり覚える必要も無いような気もします。





シャッフルで強い機体は何か考えてみました。
ちなみに自分はコミュ障なので、固定での対戦はやったことがありません。
なので、必然的にシャッフルで頑張るしかないのです。

コスト500の場合、ランクマだと低コスト(200や300)と組まされることが珍しくありません。
この場合、相手は相方を狙ってきます。
この時、相方が自衛できると良いのですが、必ずしもそうではありません。
だから、自分が守ってやる必要があります。
構図としては2対1でもやれる機体だと良いです。
具体的には∀とかホットスクランブルぐらいだと思います。
簡単にダウンが取れると、2対1でも捌くことができます。
ファンネル使いの機体ではダメージは取れますが、ダウンを取るには時間がかかります。
フルクロスやエピオンみたいな一般的な格闘機も同じです。
Zやユニコーンみたいなビームライフル持ちの機体も、ダウンを取るにはズンダなどで3発打たないと取れないので難しいかもしれません。


コストが400の機体では、相方が500の場合は後衛をして、300の場合は前衛をしたいですね。
相方が200だと相方が先落ちしても、そのあと落ちればコストオーバーしないので、前衛後衛どちらでも良いです。
後衛をするにあたって、自分の耐久は極力減らしたくないので、あまり前には出れません。
こうなると、マシンガンがメインの機体では遠距離から狙うのは難しいので、まず選択肢から外れます。
やはりビームライフル持ちが良いですね。

前衛をする場合は、コストが500の場合と同じで、相方を守ってやりたいですので、簡単にダウンが取れたら良いですね。

これを満たすのが、X1です。
X1だとマントもあるので、実質的な耐久は700ぐらいあって、ムチを使って簡単にダウンが取れます。

3号機でも前衛の場合、バズーカで簡単にダウンが取れるので良いかもしれません。
ただ、後衛だとバズーカの遅さを考えると少し、きついかもしれません。

フリーダムやプロビデンスやゴトラタンの場合、後衛だと良いですが、前衛だと耐久も低くて、ダウンも取れにくいので若干難しいかもしれません。

ちなみに今日X1を使ってみましたが、あまり勝てませんでした。
何か他の要素があるのかもしれません。

コストが300の場合、相方が高コストの場合は後衛になります。
相方が低コストの200の場合、どちらが前でも良いと思います。
ですので遠距離から射撃できる機体で、自衛ができる機体だと良いですね。
と考えると、300以下はあまり使わないので何とも言えないですが、デュナメスやメッサーラあたりが良いような気がします。

コストが200の場合、相方が200の場合を除いて、相方はほぼ高コストになります。
相方が300や400だと、あまり先落ちのリスクは少ないですが、500だとリスクが大きいです。
すると序盤は逃げることに専念するしかないと思います。
そう考えるとリガズィがベストかなあと思います。
シャアザクなんかも機動力が高いので、良いかもしれません。

まとめるとこんな感じです。

コスト500:∀、ホットスクランブル
コスト400:X1、3号機、
コスト300:デュナメス、メッサーラ
コスト200:リガズィ、シャアザク