たろうの漫画日記

漫画とかアニメのブログです。
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リンクフリーです。

アリーナ戦では、通常のリーグ戦とは異なる戦い方が必要になります。
勝利するとポイントを獲得する事が出来、敗北すると勝利時とほぼ同等のポイントを失ってしまいます。
ちなみに引き分けの時は僅かですがポイントを獲得する事が出来ます。


このポイントが一定数を超えないと降格してしまい、一定数を超えると昇格する事が出来ます。
つまり負けさえしなければ、ポイントは単調増加する訳です。


負けないようにするにはどうすれば良いのかですが、一つ目は相手の戦術に対して強い戦術を使ったデッキを使うと言うものです。
今までの自分はこれで戦ってきましたが、プラチナディビジョンではこれがなかなか通用せず、ゴールドディビジョンとプラチナディビジョンを行ったり来たりしています。


二つ目は守備にかける選手を増やすと言うものです。
点を取られさえしなければ負けることは無いと言うイタリアサッカーみたいなやり方です。
ただ、この方法の場合、相手に得点されると、どうしようも無くなるという欠点があります。



最近、思いついたのですが、3つ目は相手のフォーメーションに合わせるという戦い方です。
詳細は前回の記事を読んで欲しいのですが、簡単に説明すると、相手のサイドの選手の数と同じになるフォーメーションのデッキを使うと言うものです。
一先ずマスターナショナルリーグでこのやり方で戦ってみた所、引き分けの数は増えましたが、負けの数は減りました。


アリーナではリーグ戦とは少し違う戦い方が必要になるので、これもまた楽しみの一つかもしれません。







自分は今まで相手の戦術に対して有利な戦術になるようなデッキを選んでいました。
一時期はそれでも勝てていたのですが、アリーナのプラチナディビジョンではなかなか勝てない事が増えてきました。
チームの総合力では勝っているのに、負けたりする事が少なくありませんでした。
逆に総合力では劣っているのに、勝ったりすることもありましたが、そうそう多くはありません。


それで最近、チームのフォーメーション毎に相性があるように思い始めました。
フォーメーションと言っても色々ありますが、大まかにサイドに選手を何人配置するかで分類する事が出来ます。
一番多いパターンがサイドに選手を2人配置するフォーメーションで、ブルーインパクトの5-4-1やラベッキアシニョーラの3-5-2が該当します。
次に多いのが、サイドに選手を4人配置するパターンで、ブラウラグーナの4-3-3やビアンコネーロの4-4-2が該当します。


サイドに4人選手を配置するパターンは2人配置するパターンと比べて、サイドの人口密度が増えますが、中央の人口密度は減ります。
自分のチームが4人配置するフォーメーションで相手のチームが2人配置するフォーメーションの場合、上手くいけばサイドから簡単に切り崩せて、大きく点差を付けて勝つ事が出来るでしょうし、逆に上手く行かなければ、大きく点差を付けて負けることになると思います。

オススメしたいのが、相手のチームのフォーメーションに自分のチームのフォーメーションを合わせると言うやり方です。
例えば相手のチームのサイドの選手が4人の場合、自分のチームもサイドの選手を4人にすると言うやり方です。
このやり方だとチームの総合力が自分のチームの方が上回っている場合、ほぼ勝つ事が出来るように思います。
少なくとも引き分けには出来るような気がします。
ちなみにこのやり方だと、マッチアップする相手がいるのでボールに触りやすくなり、サイドの選手も十分に活躍する事が出来るように思います。
自分のチームのウイングの選手がなかなか活躍出来ていなかったのですが、もしかしたら原因はボールにあまり触れなかったせいかもしれません。











まだサカつくやってます。
最近、思ったのですがCFWのプレースタイルでラインブレイカーと言うものがありますが、このプレースタイルの選手はあまり活躍しないような気がします。
ラインブレイカーの選手としてはオーフェンと言う選手を持っていて能力値的には高いので、使っていたのですが、評価点の平均は6行くか行かないかぐらいでした。
そのオーフェンの能力値はこんな感じです。

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特徴としてはスピードが高くて、パワーが低くなっています。

一方で、ポストプレイヤーというプレースタイルを持っている選手は活躍しているように思います。
ポストプレイヤーとしてはマリメンテンスという選手を持っています。
能力値的にはオーフェンの方が高いのですが、評価点の平均は6.5を超えています。
マリメンテンスの能力値はこんな感じになっています。

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オーフェンと違ってスピードが低くてパワーが高くなっています。

恐らくラインブレイカーみたいにパワーの能力値が低いとディフェンダーにすぐに弾かれてパスミスになりやすいように思います。
空いたスペースに走らせるような動きをしてくれれば活躍できるかもしれませんが、多分そういう動きはあまりしていないように思います。

また、ウィングやサイドハーフの選手の評価点もあまり高くありません。
ウィングの選手のプレースタイルはテクニカルドリブラーなどががあり、ドリブル突破を得意とする選手が多いように思います。
フィジカルのパワーが低い選手が多いですが、やはりパワーが低いとすぐに弾かれてパスミスになるような気がします。
一方でCFWやDMFやCBにはパワーの能力値が高い選手が多くなっています。
かと言って真ん中の選手ばかり使って勝てるかというと、そうではないと思います。
何にせよ、取り敢えず真ん中寄りの選手はパワーが高めの選手を起用した方が良く、ラインブレイカーは使わない方が良いと思います。







元々、INTLCで獲得した星5の選手とガチャで獲得した星5の選手で能力に差があると言う事は何となく分かっていました。
最近気づいたのですが、これは星4の選手でも適用されます。

レベルを最大の50まで上げていくと4500ぐらいまで上がる選手と4000ぐらいまでしか行かない選手がいます。
移籍特訓に出したか出してないかの違いかなと思っていたのですが、移籍特訓で増える能力値に対して明らかに差があり過ぎます。
やはりこれはガチャかそうでないかで、違いがあるとしか思えません。

今までガチャ以外の選手を結構育ててしまったので、少し残念です。
次回以降は気をつけようと思います。

ガチャとそれ以外の選手の見分け方は、簡単でレベルを同じにして能力値を比べるだけです。
明らかに大きい方がガチャで獲得した選手です。



最近、改めて攻守のバランスって大事だなぁと思うようになりました。
一時期、チーム能力が最大になるように選手を選んでいたのですが、なかなか勝てませんでした。
この時は攻撃的な選手を選ぶとチーム能力が上がりやすかったので、自然と攻撃力が高くなって、守備力が低くなる傾向でした。
このような構成で試合をすると、点はよく取るけど、同時によく点を取られる事が多かったです。

そこで、チームの総合力のみを上げるのではなく、攻守のバランスを考えて選手を選んでみた所、割と勝てるようになった気がします。
選び方としては、GK以外のフィールドプレーヤー10人のうち、守備的な選手の数と攻撃的な選手の数を同じにするという方法です。
プレースタイル別に分けるとこんな感じです。


攻撃的:CFWのプレースタイル全般、テクニカルドリブラー、クロサー、トリックスター、司令塔、アタッカー、レジスタ、攻撃的サイドバック、

守備的:CBのプレースタイル全般、クラッシャー、鉄壁サイドバック、


中間:スラローマー、セントラルMF、ダイナモ、バランスサイドバック、組立サイドバック








相変わらず暇さえあればサカつくやってます。
現在、唯一優勝できてないリーグはクラシックリーグだけになりました。
能力的には勝てるはずですが、なかなか勝てない試合も少なくなく、5位ぐらいで終わることが多いです。
それは一先ず置いておいて、今回はインターナショナルカップ(INTLC)で勝つ方法について、書いていこうと思います。


インターナショナルカップは4年に1度開催される国別の大会で、優勝すると星5の選手を獲得することが出来ます。
取れる選手はフランスのジダンやブラジルのロナウドがモデルになった選手で、さぞかし能力も高いだろうと期待していました。
自分も何度か優勝して、その選手を育てていたのですが、他の方法(ガチャなど)で獲得した星5の選手より明らかに能力が低いです。
それに気づいてからはあまりこれで獲得した選手は積極的には育てないことにしました。

それはさておき、このカップ戦で優勝する方法です。
簡単なのは代表覚醒をして、自チーム以外の選手のレベルを50まで上げることです。
星4の選手が多い場合は、これで十分勝てると思います。
自分の場合、スペイン代表をこの方法で優勝させました。
ただ、2回目の覚醒の時に「覚醒特別コーチLv2」が必要になります。
割と貴重なアイテムなので、ここで使うのはもったいないかもしれません。


別の方法として、自分のチームの選手を入れまくるという方法があります。
自分のチームで特定の国籍の選手を集中的に育てて、育てた選手を代表チームに送り込むという方法です。
この場合、代表覚醒を2回せずともレベル50の選手を使うことが出来ます。
自分の場合は、代表覚醒を1回だけして、ブラジル代表とフランス代表とイングランド代表を優勝させました。
ちなみに1回目の覚醒の場合は、「覚醒特別コーチLv2」は必要ありません。
このやり方の場合、自分のチームの選手も育てられるので、一石二鳥です。

他のポイントとしては強いチームが取る戦術に対して有利な戦術のフォーメーションコンボを使えるようにするというものがあります。
代表戦で最も強いチームはスペイン代表です。
決勝に行くまでにいつかは対戦することになると思った方が無難です。
このスペイン代表が取る戦術はポゼッションなので、自分のチームはポゼッションに強い中央突破でフォーメーションコンボが組めるようにしていました。


インターナショナルカップで優勝すると、星5の選手が取れるだけでなく、「スカウトでより強い選手が見つかる」みたいな特典もあります。
それ目当てで優勝を目指しても良いのかもしれません。











ウシジマくんのスピンオフ漫画を読みました。
最初に読んだのは「らーめん滑皮さん」です。
この漫画は滑皮と戌亥にフォーカスされた作品で、各話で彼らがラーメンを食べつつ、色んな人とドラマを繰り広げると言うような作品です。
この漫画ではウシジマくんに出ていたキャラクターも多数登場します。
最もよく出ているのはヤンキーくん編に出ていた愛沢連合に出ていた愛沢で、この漫画で彼はラーメン屋の経営に挑戦しています。

この漫画は絵柄も原作に似ていて、原作好きな方であればかなり楽しめる作品だと思います。
Amazonレビューの評価の高さも納得の作品でした。

らーめん滑皮さんが面白かったので、他のスピンオフ作品も読んでみたくなり、「肉蝮伝説」も読んで見ました。
この作品はAmazonではかなり低評価の作品でした。
一部、高評価のレビューもあったので一か八か買って読んでみました。
あらすじとしては肉蝮が暴れまくると言う内容です。
1巻の途中まで読んだんですが、あまり面白くなく途中で読むのを辞めてしまいました。
ウシジマくんに出ていたキャラは全く出てこず絵柄も原作に似ていないので、ウシジマくんとは全く別の作品のようです。
話の内容自体も単に肉蝮が暴れると言うだけで、何の面白みもありません。
あまりお勧めはしませんが、興味があれば読んでみてください。





最近、ポジションエディットをして遊んでいます。
このゲームでは基本的なフォーメーションをベースに微妙に選手のポジションを動かすことができます。
自分の場合は例えば、3-4-3のフォーメーションをこんな感じで4-1-4-1風に変えています。
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このゲームではオフサイドはありませんので、ディフェンスラインを作る必要はありません。
また、フィールド上に万遍なく選手を配置する事で、パスが繋がりやすくなるはずです。
個人的にはLMFとRMFを使った4-4-2が最も効率的だと思うので、なるべくそう言う配置になるようにしています。

逆に、良くないのがこんな感じの3-3-2-2です。
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サイドがガラ空きで簡単にサイドを突破されやすくなります。
また、選手同士の距離も近すぎて、パスが繋がりにくいように思います。
チームの能力値は高くする事が出来るかもしれませんが、なかなか勝ちにくいように思います。



前回の記事の続きです。
いよいよ残すところ、CBとGKだけになりました。

CB編
CBのプレースタイルには基本的に守備能力が高い選手がほとんどです。



【カバーリング】
このプレースタイルはディフェンス能力が高く、オフェンス能力が低いと言う典型的なCBだと思います。
能力的には特にパスカットやマーク能力が高くなっています。
自分が持っている選手としてはチアゴ・シウヴァがいますが、こんな感じになっています。

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【ハードマーカー】
このプレースタイルもカバーリングと同じような感じです。
違いとしてはタックル能力やマーク能力が高くなっています。
若干、フィジカル能力も高くなっています。
マルキーニョスの能力はこんな感じになっています。


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【ディフェンスリーダー】
ディフェンスリーダーもカバーリングやハードマーカーとあまり変わらないように思います。
セルヒオ・ラモスの能力値はこんな感じになっています。

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【組立CB】
組立CBは他のCBのプレースタイルと大きく違っています。
ディフェンス能力もそれなりにありますが、オフェンス能力もそれなりにあります。
また、プレースキック能力もあります。
組立SBに近いような気がします。
チームのオフェンス能力をどうしても上げたい場合は使ってもいいかもしれませんが、敢えて使う必要もないような気がします。
もし使用するのであれば、隣のサイドバックを守備的なプレースタイルの選手を置いた方が良いかもしれません。

プジョンの能力値はこんな感じになっています。
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GK編
GKには守護神とスイーパーGKの二種類しかなく、スイーパーGKは若干攻撃能力が高いです。


【守護神】
守護神は典型的なGKのプレースタイルで、ディフェンス能力やフィジカル能力が高くなっています。
特にセービング能力はやフィジカルのパワー能力が高くなっています。
ウーゴ・ロリスの能力値はこんな感じになっています。
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【スイーパーGK】
スイーパーGKはディフェンス能力の他に若干、オフェンス能力も高くなっています。
その分ディフェンス能力が削られています。
特に高いのは飛び出し能力です。
シュテーゲンの能力値はこんな感じになっています。

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前回の記事の続きです。


RMF LMF RWG LWG編
RMFとLMFはミッドフィルダーのサイドの選手で、ボールをドリブルで前線に運んでパスを出したりするのが仕事です。
RWGとLWGはフォワードのサイドの選手で、シュートを打ったり、CFにパスを出したりするのが仕事です。
プレースタイルが同じになることが多いので、一緒にしました。

【ウィングストライカー】
これはRWGとLWGにしかないプレースタイルです。
特徴的にはスピード能力とシュート能力が高くなっています。
その次にパス能力とドリブル能力が高くなっています。
ウィングの中では最もフォワードに近いプレースタイルで、3トップで点を取りたい場合は使うといいと思います。
自分が持っている選手のベイルはこんな感じになっています。
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【テクニカルドリブラー】
これはWGとMGの両方にあるプレースタイルです。
特徴としては、ドリブラーというだけあってドリブル能力が最も高くなっています。
次にトラップ能力が高くなっています。
シュート能力は低くはないのですが、高くもないので、ストライカーやウィングストライカーと組ませた方が良いと思います。
自分が持っている選手のロナウドはこんな感じになっています。

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【クロサー】
これはWGとMGの両方にあるプレースタイルです。
中にはサイドバックでこのプレースタイルを持っている選手もいます。
能力的にはクロサーと言うだけあって、クロスを上げる能力、つまりパス能力が高くなっています。
他にはトラップ能力も高くなっています。
パスを貰った後、あまりドリブルせずにクロスを上げるようなタイプだと思います。
シュート能力は低くはないのですが、高くもないので、ストライカーやウィングストライカーと組ませた方が良いと思います。
自分が持っている選手のネイマールはこんな感じになっています。

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【スラローマー】
このプレースタイルはMFとWGの両方にいますが、MFの方が多いです。
特徴としては、ドリブル能力が一番高いのですが、タックルやパスカットなどのディフェンス能力もそれなりに高い点です。
守備力を上げたい場合に使うと良いと思います。
自分が持っている選手のフォルスベリはこんな感じになっています。


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DMF編
このポジションは中盤の守備的な位置で、攻撃的な選手もいれば守備的な選手もいます。

【レジスタ】
レジスタはDMFの中でも最も攻撃的なプレースタイルです。
能力的にはパス能力とキープ能力が高く、ドリブル能力とディフェンス関連の能力が満遍なく高いです。
自分が持っている選手のピルラはこんな感じになっています。

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【クラッシャー】
クラッシャーはDMFの中で最も守備的なプレースタイルです。
能力的には、クラッシャーの名が示す通り、タックル能力が最も高くなっています。
守備的な能力を発揮する上で、精神力も高くなっています。
自分が持っている選手のダイアーはこんな感じになっています。

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【ダイナモ】
ダイナモはレジスタとクラッシャーの中間のようなプレースタイルです。
能力的にはスタミナが最も高くなっています。
次にパスカット能力や精神力が高くなっています。
自分が持っている選手のカンテはこんな感じになっています。

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RSB LSB編
これらの選手はサイドバックの選手で、攻撃的な選手もいれば守備的な選手もいます。
フォーメーションコンボを作る際に、指定が多いポジションでもあります。

【鉄壁SB】
このプレースタイルの選手の能力はかなりセンターバックに近いです。
ディフェンス関連の能力が総じて高くなっています。
チームの守備能力を上げたい場合はおススメです。
自分が持っている選手のアスピリクエタはこんな感じになっています。
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【攻撃SB】
このプレースタイルはその名の通り、攻撃的なプレースタイルで、パス能力が最も高く、次にドリブル能力やパス能力が高くなっています。
自分が持っている選手のフォルスベリはこんな感じになっています。
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【組立SB】
このプレースタイルはよく分かりません。
能力的には、パス能力が高く、ディフェンス関連の能力も高いです。
テクニック関連の能力もそれなりに高いです。
逆にフィジカルやスタミナ関連の能力が低くなっています。
レジスタに近いような気がします。
自分が持っている選手のウォーカーはこんな感じになっています。


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【バランスSB】
 このプレースタイルは能力的にはスタミナやフィジカル関連の能力が高くなっています。
逆にテクニック関連の能力が低くなっています。
攻撃SBと鉄壁SBの中間みたいなプレースタイルで、取り敢えずバランスは取りやすくなるように思います。
自分が持っている選手のダンブロージオはこんな感じになっています。


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少し熱は冷めましたが、相変わらずサカつくやっています。
今回はプレースタイル毎の選手の特徴について書いていきたいと思います。

各選手にはポジションの他にプレースタイルと言う物が定義されています。
例えばポジションがサイドバックの選手には攻撃が得意なプレースタイルを持つ選手がいたり、守備が得意なプレースタイルを持つ選手がいたりします。
同じサイドバックでも攻撃が得意な方を使うと、チームの攻撃力は上がる一方で守備力は下がります。
今回はそのプレースタイルの特徴をまとめています。
それでは早速ポジション別に見ていきたいと思います。

CF編
CFはセンターフォワードの事で、主に点を取るのが仕事です。
プレースタイルにはストライカーやシャドーストライカーなどがあります。

【ストライカー】
CFの選手に一番多いプレースタイルです。
シュート能力が高くなっていて、キープ力もそれなりに高いです。
シィジカルの小項目のパワーとバランスもバランスよく高いです。
自分が持っている選手のエディン・ジェコはこんな感じです。
ワントップのフォーメーションではストライカーを選んだ方が良いかもしれません。
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【シャドーストライカー】
シャドーストライカーもシュート力が高いのはストライカーと同じですが、パス能力にも少し比重が割かれています。
自分が持っている選手のグリーズマンはこんな感じです。
ツートップのフォーメーションでストライカーと組ませると良いかもしれません。
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【ラインブレイカー】
ラインブレイカーもシュート能力が高いですが、パス能力やドリブル能力にも比重が割かれています。
トラップ能力やスピード能力も高くなっています。
自分が持っている選手のオーフェンはこんな感じです。
スルーパスを出せるMFと組ませると力を発揮できるような気がします。
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【ポストプレーヤー】
自分はポストプレーヤーの選手は育てた事がないので、何とも言えないです。
一応、持っていた星3の選手のデータを見てみると、シュート能力はそこそこで、トラップ能力やキープ力が高いです。
パワーにも能力が割かれています。
パス能力にも能力を割いて欲しいかなあと思いました。
IMG_6518しゆ


OMF編
OMFはオフェンシブミッドフィルダーで、2列目の真ん中でプレーする選手です。
フォワードにパスをスルーパスを出したり、自ら点を取ったりするのが仕事です。




【アタッカー】
アタッカーはフォワードをアシストするタイプと言うより自分から点を取りに行くタイプです。
能力的にはシャドーストライカーに近く、シュート能力が最も高く、ドリブル能力やパス能力も高いです。
自分が持っている選手のイニエスタはこんな感じです。
スルーパスを出せるMFと組ませると力を発揮できるような気がします。
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【セントラルMF】
セントラルMFはアタッカーよりかは守備的な選手で、シュートよりパスが得意です。
選手によってはポジションがDMFになっています。
能力的にはパス能力とパワーが高く、次にシュート能力とスタミナが高いです。
自分が持っている選手のポグバはこんな感じです。
攻撃もしつつ守備もできるので、4-4-2の中盤が合っているように思います。

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【トリックスター】
トリックスターは他の選手にパスを出してアシストするのが仕事です、
能力的にはパス能力が最も高く次にシュート能力も高いです。
トラップ能力やプレースキック能力などのテクニック系の能力も高くなっています。
一方で、フィジカルやスタミナなどはかなり低くなっています。
自分が持っている選手のイスコはこんな感じになっています。

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【司令塔】
司令塔もトリックスターと同じで、パスを出してアシストするのが仕事です。
能力的にはパス能力が最も高くなっており、キープ力も高くなっています。
トリックスターとの違いはトリックスターの方がシュート能力やプレースキック能力が高いです。
ツートップかスリートップの下でプレーさせると活躍できそうな気がします。
自分が持っている選手のイスコはこんな感じになっています。
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相変わらず「サカつく road to the world」をやってます。
最早、人生サカつくって感じで、起きてる間の8割ぐらいサカつくしてる感じです。

フォーメーションコンボについてです。
フォーメーションコンボには能力アップの効果があり、それは監督によって色んな種類があります。
例えばルイリケのブラウ・グラーナは次のような効果があります。

IMG_6483

選手の能力値は選手をタップするという出てきて、自分のチームにいるイニエスタの場合はこんな感じです。
IMG_6482

例えば攻撃(OFF)に関連する能力はドリブルとシュートとパスです。
この選手の場合、それらの能力値は次の通りです。
ドリブル :693+225+92=1010
シュート:563+325+52=940
パス       :520+125+92=737

これらの平均値の896がOFFの能力として、6角形の能力値に出てきます。
フォーメーションコンボのブラウ・ナグーナがこの選手に適用されると、パス、ドリブル、スピードが80%上がるわけです。
この選手全員の能力値の合計が、チームの能力としてこんな感じで表せます。
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試合をする前に相手のチームの能力値と自分のチームの能力値が表示されるので、簡単に比較する事が出来ます。
基本的には、この能力値が高いチームが勝ちやすいように思います。


ここで、選手の能力値の中にメンタルという項目があり、それは小項目が1つしかない事に自分は着目しました。
フォーメーションコンボの中にはメンタルを強化するものもあります。
例えばヘーケンスのFCハリウッドで、こんな感じです。
IMG_6484


このフォーメーションコンボを使う事で、選手のメンタルの能力を80%上げる事が出来、結果的にテームのメンタルの能力値も80%上げる事が出来ます。
一方で、ドリブル能力などは選手のドリブル能力は80%上がりますが、OFF能力自体は、ドリブル能力の80%を3で割った分しか上がりません。
つまり、メンタル能力を上げるフォーメーションコンボを使うと、簡単にチーム能力を上げられるという事です。

それで、実際にメンタル能力を上げるフォーメーションコンボを使いまくってデッキを組んで、対戦してみたのですが感覚的に思ったより勝てませんでした。
少し考えてみると尤もかなあと思います。
恐らくチームの能力値は参考でしかなく、実際ゲーム内部で使われているのは選手個々の能力値でサッカーの試合のようなシミュレーションが実際に行われているように思います。
そんな中で、メンタルだけ強化しても意味が無いです。

そもそもメンタルが何に影響しているのか、よくわかっていません。
ここからは自分の考察です。
印象的には攻撃の選手は能力値が低く守備的な選手は能力値が高いような感じがします。
試合の中での調子の波を表しているような気がします。
攻撃の選手の場合、メンタルの調子が良い時は十分な攻撃の能力を発揮して、点を取る事が出来ますが、そうでない時はなかなか点を取る事が出来ません。
一方で、守備的な選手の場合は、終始メンタルが高い所で安定しており、守備能力を安定的に発揮してゴールを守る事が出来ます。

結論としては何とも言えないですが、要するにあまりメンタルだけ突出させる事に意味は無いように思います。






最後に小ネタですが、フォーメーションコンボにはキーパーのセービングを強化するものがあります。
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このセービング能力アップはキーパーにしか適用されないので、あまり効果が無いように思います。








最近、サカつくばかりやっています。
課金はしていないのですが、空いた時間は殆どサカつくに当てているような感じです。
今回はそんなサカつく生活の中で、ゲーム内でなかなか勝てなくなり、ふと虚しさを感じたので記事にしてみました。

前回の記事ではフランスリーグのパリFCに勝てない旨を書いたのですが、どうにかパリFCを退けて、優勝することが出来ました。
その後、イングランドリーグはあまり詰まらずにクリアでき、次の壁はスベインリーグでした。
スペインリーグではバルセロナFCが立ちふさがりましたが、どうにか勝てました。

この時期にゲームのアップデートがあり、デッキを4つ持つことが出来るようになり、それぞれのデッキの監督を変えることが出来るようになりました。
ちなみに戦術の数はバランス型を除くと、カウンター、センターアタック、サイドアタック、ポゼッションの4つです。
これが何を意味するかですが、デッキごとに戦術をカウンター、センターアタック、サイドアタック、ポゼッションに分けて、それぞれでフォーメーションコンボを作っておけと言う運営側のメッセージだと自分は受け取りました。

このゲームは対戦前に相手チームの戦術を知ることが出来、相手にとって相性の悪い戦術を選ぶことが出来ます。
つまりプレイヤーは後出しジャンケン的なことが許されています。

そういうのを駆使しつつ、選手も育てることで、どうにかスペインリーグもクリアすることが出来ました。

その後、クラシックリーグというのが作られていました。
このクラシックリーグでは過去の強かった国やクラブが若干名前を変えて登場しています。

それで、それもやっていたのですが、なかなか勝てなくなりました。
勝てない理由と言うのかが単純に相手チームの能力値が高すぎるのです。
ひたすら単純作業を繰り返して、自分のチームを強化すればそのうち勝てるような気はしますが、その単純作業に疲れてきました。
何というか、終わりが見えなさすぎてふと虚しさを感じました。


ちなみに昨晩、どの選手に強化アイテムを使うかで1時ぐらいまで悩んでいました。
4つあるデッキのうち、なるべく多くのデッキで使ってる選手を強化すれば効率が良いのですが、それをずっと考えていました。
普段は23時ぐらいまでには寝ているので今朝は寝不足気味で生活に支障が出てきています。
嫁や子供のことを考えると、この辺りで辞めておくべきかなあと思いました。


最近は暇さえあればスマホのサカつくをやっています。
自分は2部リーグ相当のカテゴリにいて、フランスリーグの攻略にかなり手こずっています。
全部で60年分ぐらいシーズンを過ごしていますが、20年近くフランスリーグにいるような気がします。
フランスリーグにはパリFCというチームがいて、ほぼそのチームの1強状態です。
モデルはパリ・サンジェルマンで、大金を使ってネイマールやチアゴ・シウヴァなど有名選手をかき集めているチームです。

ACモナコというチームもそこそこ強いですが、やはりパリFCが強いです。
他のチームとの差が大きすぎて、なかなか負けないので、勝率が9割超えるのも珍しくありません。
なので自分のチームとパリFCの直接対決は絶対に負けられません。

パリFCと反対に自分のチームは勝てるだろうと思うような相手にいきなり負けたりしています。
なかなか思うようにいかないのも楽しみの一つですが、なかなか辛いです。

最近、アリーナで獲得したリングを使ってショップで買い物が出来ることに気づきました。
そこで、強化アイテムを購入する事ができます。

あと自分のチームにクリスティアーノ・ロナウドがいるのですが、なかなか活躍しません。
現実ではあんなに点取ってるのに、自分のチームではほとんど取ってくれません。
能力値的には割と高いのですが、残念です。




最近、iPhoneのゲームのサカつくにハマっています。

自分が初めてサカつくをやったのは高校生ぐらいの時でした。
ソフトを買った当初はウイイレみたいなゲームを想像していたので、ゲーム中のプレイヤーを操作出来なくて何も面白くありませんでした。
お金がもったいなかったので、渋々やってたんですが、段々面白くなっていって、一時期は一日中やっていました。

そんなサカつくの魅力を伝えたいのですが、なかなか文章にするのが難しいと思います。
やることと言えばサッカークラブのオーナーと監督とGMの仕事です。
選手を移籍などで集めて、フォーメーションや戦術を決めて、他のチームと戦わせます。
勝ち続けるとクラブは利益を出せて、最終的にビッグクラブに成長させるのがゴールです。
試合の勝敗は戦術やフォーメーションや選手の能力によって変わります。
シミュレーション系のゲームが好きな人は楽しめると思います。


現在やってるiPhone版は選手の年齢が定義されてなかったり、相手の戦術によって自分の戦術を変えれたりして後出しジャンケンぽかったりして、少し物足りないですが十分楽しめます。







Kindleのランキングを見ていたら、テコンダー朴がありました。
ネットで一時期話題になっていて、少し読んだことはあったのですが、全体を通して読んだことはなかったので今回買って読んでみました。

話の内容としてはご存知の方も多いと思うのですが、韓国人の朴が武道大会で日本人や中国人やアメリカ人を倒していくと言うもので、韓国文化の素晴らしさを改めて認識できます。
主人公の朴はテコンドーの色んな技を使って戦うのですが、それらの技には韓国の偉人の名前が付いていて、技を出した後にはその偉人の紹介がされています。
一部抜粋すると、こんな感じです。

FullSizeRender

FullSizeRender

FullSizeRender

FullSizeRender


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血気盛んな方が多かったです。
韓国人とこの方達の話をすると盛り上がるかもしれません。

それなりに面白かったので、気になる方は是非読んでみてください。



機動戦士ガンダム サンダーボルト 11巻の感想です。
サンダーボルトはアニメで始めて見ました。
アニメではダリルの両腕切断シーンがかなり印象的でした。
その後、漫画の方を買って読んでいたのですが、ついつい感想を書くのをサボっていました。
気が向いたら10巻以前の感想も書いていこうと思います。
以下ネタバレ含みます。



11巻のあらすじとしては、ジオン軍を脱走したダリル達はレヴァン・フウと合流し、そこでサイコ・ザクとも再会します。
レヴァン・フウの能力でカーラの記憶も蘇り、ダリルとカーラはイチャイチャします。
その後、レヴァン・フウはダリルに真の目的を話します。
その真の目的とは地球連邦に軍事兵器を供給するアナハイムエレクトロニクス(AE)を壊滅させることでした。
そのため、サイコ・ザクを使ってジオン公国が開発したソーラレイシステムを奪取する計画を立てているそうです。


時代としてはΖガンダムと同じような時期だと思います。
最終的にAEはユニコーンの時代まで残っているので、南洋同盟の計画は失敗に終わると思います。
話の流れとしてはガンダムSEED Destinyのものと似ているような気がします。
サンダーボルトで描かれている南洋同盟はかなり大規模で、アムロやカミーユも登場しても良いのではないかと思うのですが、現時点ではまだ登場しておりません。



ちなみにこれがレヴァン・フウがダリルに刻(未来)を見せているシーンです。
無数のサイコザクがいます。
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次も楽しみですので、継続して買っていこうと思います。
オススメですので是非読んでみてください。



弱虫ペダルの53〜55巻までの感想です。
以下ネタバレを含みます。

話はインターハイ最終日の平坦コースこら始まります。
ここでは総北の鏑木と箱根学園の銅橋が対決します。
上り坂の手前まで彼らが各チームを引いて走りますが、結果的に同着で上り坂を迎えます。
その後、鏑木と銅橋はリタイアし上り坂に入ります。
上り坂では、総北は小野田が引いて、箱根学園は新開が引いたりします。
上り坂の途中で、平坦な直線があり、そこで箱根学園のスプリンターの泉田が引いて差を付けますが、総北は今泉が引いてそこまで離されはしません。
その後、再び坂になりますが、総北の手島と箱根学園の葦木場が抜け出します。
この時に手島の才能?が開花し、能力的に優れているはずの葦木場と先頭争いをします。

大体、こんな感じです。
まとめて書くと味気ないですが、読んでいるとかなり面白いです。
手島の覚醒?のシーンなんかは絵的には地味ですが、かなりグッとくるものがあります。
是非、ご一読してみて下さい。

闇金ウシジマくんの42巻の感想です。
一応、41巻までは購入して読んだのですが、ブログの記事にはしてませんでした。
取り敢えず、漫画喫茶で42巻を読んだのでその感想を記事にします。


あらすじですが、ウシジマの回想の途中から始まります。
獅子谷(兄)の金の持ち逃げの容疑をかけられたウシジマは獅子谷(兄)の拷問を受けます。
そんな中、ウシジマはどうにか逃げ出すことが出来、同時に獅子谷(兄)を車で轢いて深手を負わしました。
その後、獅子谷(兄)は仲間の椚(クヌギ)に裏切られ、殺されてしまいます。
この後、シーンは現在に戻り、ウシジマは獅子谷(弟)に追われます。

獅子谷(弟)は兄を裏切った椚に復讐をしますが、かなり凄惨で印象的でした。
内容は指と耳を切断し、目の前で母親と姉を強姦すると言うものでした。
椚の現在の姿が次のようになっており、精神的に異常をきたしてるように見えます。








面白いので、是非ご一読ください。